Greeting
代表あいさつ
MISSON
正確な判断ができる情報を元に、納得した形で投資できる。
『賢明な投資家でさえ、群衆に従わないようにする為にには相当な自制心を必要とする可能性が高い』
著名な投資家の名言にもある様に、投資には冷静な判断が必要です。
邁進するだけでなく、時には諦める勇気を持つことも必要です。
弊社はその名の通り、お客様第一主義でメリットやデメリットを含めた知り得る全ての情報開示を徹底し、お客様が納得できる説明責任を全う致します。
Corporate policy
企業方針
ステークホルダーファースト(お客様最優先)
私たちのお客様は投資家方々が中心になりますが、事業者、関連する方々も大切なお客様です。
お客様の幸福と課題解決をすることを第一主義とし、満足をしてもらうための努力を惜しみません。
3つの主義
・お客様に喜んでいただく。
・お客様に満足していただく。
・お客様と社員に笑顔になってもらう。
実践する取り組み
・お客様へ正確な情報提供を努めること
・お客様のニーズに対して徹底的にチャレンジしていくこと
・お客様へ懇切丁寧に接し、対応すること
・リスクやコスト等を明確に説明し納得してもらうこと
・お客様の満足で、お客様と私たちが共に喜び、笑顔になること。
Profile
会社概要
| 商号 | ファーストキャピタル株式会社 |
|---|---|
| 資本金 | 30,000,000円(増資予定) |
| 代表者 | 代表取締役 大塚哲也 |
| 設立 | 昭和34年 8月 26日 |
| 所在地 | 〒121-0813 |
| 連絡先 | info★firstcapital.co.jp<★は@> |
| 事業内容 | 第二種金融取引業 |
| 許認可 (免許・登録) |
金融商品取引業 関東財務局長 第1199号 |
| 登録団体等 |
Organization
組織図
安心の社内5原則
1
投資対象の選定にあたっては対象事業の実在性確認および事業関係者へのヒアリングならびに当社独自の調査を行い、投資事業としての適格性が確保されていることを検証します。
2
投資資産にかかわる契約および資金取引は各担当者が相互に取引内容、金額そして時期を確認できる業務フローにて統一されており、特定担当者の判断で取引がなされることのない態勢を整えています。
3
すべての案件は当社管理体制により、その交渉過程および協議内容が記録され、社内で共有されます。すべての記録を内部監査部門が通査することで意思決定プロセスの異常発生を未然に防ぐ形をとっています。
4
投資家などステークホルダーとの協議にもとづき、随時、運用状況の報告を行うほか、当社ホームページにて常に投資事業の内容把握できるよう、投資事業の透明化を図っています。
5
法令遵守を徹底するため、法改正に対応するため、あるいは常に変化する当社の事業内容を理解するため、専門知識の習得は必須です。当社では随時、社内研修を実施して社員のレベルアップを図っています。